これまでに8000名以上の方からご相談をいただいております。-ひとりで悩むより、まずは相談してください。私たちは、皆様の“安心”を大切にします。-

債務整理、任意整理などの法律相談はお任せください

弁護士法人ときわ法律事務所は、大阪と熊本を拠点とした法律事務所です。
個人の方からの、債務整理や離婚問題、遺言、相続、交通事故などのご相談。
法人の方からの、債権回収、労務問題のご相談などさまざまなお悩みにお応えしております。


あなたのお悩みに合った、最適な解決方法をご提案させていただきます。
法律のプロ、弁護士法人ときわ法律事務所にお気軽にご相談ください。

債務整理、自己破産、遺産相続などでお困りの方はこちら

債務整理

過払金請求

任意整理、破産など借金のお悩みを解決します

遺産相続・
遺言問題

遺言書の作成や遺産分割協議の代理など

交通事故

損害賠償でお困りの方、ご相談ください

離婚問題

複雑な離婚問題もスムーズに解決

労務管理(サービス残業)、知的財産、職務発明などでお困りの方はこちら

企業法務

あなたの会社の法務部として

債権回収

債権の回収に困ったらご相談を

労務問題

就業規則の作成や労務相談はこちら

知的財産権

知的財産権の有効活用をサポート

頑張る中小企業経営者の方向け会員サポートサービスのご案内

100年続く信頼を -弁護士法人ときわ法律事務所-

おおぞら総合法律特許事務所は、『弁護士法人ときわ法律事務所』に名称変更いたしました。皆様とお会いした後、100年先も信頼関係が続くような法律事務所を目指してまいります。


当法律事務所にはこれまで、大阪と熊本併せて8000名以上の方からご相談をいただいております。お客様から当法律事務所のご紹介が増えているのは、ご相談から結果までの過程を納得していただけるからだと考えています。


ご相談いただくことが解決への第一歩です。相談するだけで、不安や悩みも和らぎます。
お困りのことがあれば、まずは法律のプロにご相談ください。

弁護士が大阪・熊本に在籍する、ときわ法律事務所です

大阪・熊本、またはその周辺地域にお住まいの皆様にとって、「相談して良かった」と思われる身近な弁護士でありたいと思っております。


相続や債務などの悩みを誰にも言えないまま、身近な人にも相談できないといった方々の不安を解消するのが私たち弁護士の役目です。抱え込んでしまった悩みは、大阪・熊本のときわ法律事務所へ。
弁護士一同、皆様のお越しをお待ちしております。

弁護士(大阪在籍)からのご挨拶

弁護士 森脇 和弘

弁護士 森脇和弘
プロフィール
1968年生まれ
兵庫県西脇市出身
趣味
読書、食べ歩き
皆様へのメッセージ

何か困ったことがあれば、気軽に当事務所のドアを叩いてください。きっとあなたの悩みを解決する方法が見つかると思います。相談に来られる全ての依頼者が、悩みを解決して帰っていただけるように、お手伝いいたします。

弁護士 冨永 賢治

弁護士 冨永 賢治
プロフィール
1977年生まれ
山口県下松市出身
趣味
料理、家庭菜園
皆様へのメッセージ

依頼者に喜んでもらえる仕事をしようと決め、日々活動しています。どうぞよろしくお願いいたします。

弁護士 周々木 晴香

弁護士 周々木 晴香
プロフィール
1973年生まれ
滋賀県出身
趣味
映画・ビデオ鑑賞、読書、古代文明、食、マイブームの追求
皆様へのメッセージ

弁護士事務所、というと敷居が高く感じられるかもしれませんが、どうぞお気軽にご相談ください。

弁護士 森脇 崇悟

弁護士 森脇 崇悟
プロフィール
1981年生まれ
京都市出身
趣味
ゴルフ、スキューバーダイビング、バイク
皆様へのメッセージ

ご家族に話をするように、肩の力を抜いて気軽にご相談頂けたらと思います。 一緒に悩みを解決しましょう!

大阪のメンバー紹介をもっと見る

弁護士(熊本在籍)からのご挨拶

弁護士 木 紀子

弁護士 木 紀子
プロフィール
1978年生まれ
茨城県出身
趣味
文楽鑑賞、読書
皆様へのメッセージ

私は2007年4月に、熊本事務所の所長として、熊本に赴任してきました。

弁護士がただ依頼された事件を処理するだけではなく、「あなた」の幸せを実現し、その結果として、「私たち」が幸せになる、「ときわ」はそんな事務所です。

熊本のメンバー紹介をもっと見る

悩むより、まずはご相談ください。初回相談無料。
お客様の声
「63年間生きてきて初めて話せたことも。そのくらい人を大切にし、お仕事も一生懸命だなぁ。と私は思いました。いろいろお世話になってありがとね。」
「弁護士さんって、とてもこわくて、とても偉そぶってて、敷居の高い存在でしたが、今では先生をとても身近に感じています。」
弁護士(熊本)の高木先生の対応、言動に接し、先生に弁護を委ねてみようと其の場でお願いしました。